インスタのタグをいつもより多くつけたらいいねの数が爆上がりした!

 

イカ太郎

こんにちは、イカ太郎です

インスタやってますか?

僕は去年2018年の元旦からはじめました。

「インスタは画像ベースのSNSだから、何かテーマが欲しい」

そう思っていたらなかなか始められなかったんですよね。

 

でもおととしブログを始めたことで吹き出し用の絵を描くようになり、それが少し溜まったので似顔絵イラストで始めたのです。

ヒランタガーン島のおじいさん

ワシが最初の投稿じゃ

 

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InkFish Designさん(@inkfishdesign)がシェアした投稿

 

その後はツイッターで無料でアイコン作るよ!というイベントをしたときの画像や

 

最近では作ったデザイン作品を上げたりしてました。

 

でもたいしていいねがつかないんですよね。

10いいね到達したら「いい反応だな」って感じ…

 

でも昨日仕事場の仲間と話してたらいいこと教えてもらったんですよね。

仕事仲間

タグの数を増やすといいねの数増えますよ!

 

さっそくやってみたらビックリ!

これまでは

#logodesigns #ロゴデザイン

と控えめなタグ付けだったのを

#グラフィックデザイン #グラフィックデザイナー #ロゴ #ロゴデザイン #ロゴt #デザイン #デザイナー #外国人 #おみやげ #観光 #東京 #東京観光 #graphicdesign #graphicdesigner#logo #logodesigns #logodesigner #tokyo #roppongi

と大幅に増やしたらこんな結果ですよ↓

 

3時間前に投稿したばかりで、ちょっと経ったときにみたらすでに22いいね。

またたく間に最高いいね数を超えてしまいました。

見てくれる人の幅が広がる

いいねしてくれた人たちを見てみると、今までよりもバリエーション豊か。

これまではデザイン系の人か知り合いだけだったのに、今回は観光に携わっている人や地域おこしに携わっている人もいました。

 

SNSって自分の創作活動をPRするには本当に便利。

活動する上ではやらねばならない部分もあるからいいねが少なかろうが当然やるだけなんですけど、

いいねの数が増えると俄然やる気が出ます。

インスタは作品が人の目に留まるのかをチェックするのに最適

デザインをアップするようになってから感じるようになったことがあります。

それは人の目に留まりやすい作品を出せたときは、いいねの初動が全然違うこと。

自分でも「これはいい作品ができた!」と思うときはアップした直後の反応が断然いいのです。

 

なので僕はインスタは作品の状態を確認するツールだと思って使っています。

自分がいいと思っていても反応が薄いということは、人の目に留まりづらいということ。

それが分かるからやり直しのきっかけになるのです。

ツイッターよりも外国からのアクセスが圧倒的に多い

あともう一つ思うことがあります。

それはツイッターとインスタの読者層の違い

ツイッターだといいね!をくれるのはほほ100%日本人。

でもインスタだと半分以上は外国人です。

これがインスタが楽しい理由。

いろんな外国人の作品を見るきっかけになるのです。

 

いいねしてくれた人はなんらかの創作物を出している人。

見る専門の人は少ない印象です。

いいねしてくれた人の作品を見るのは非常に勉強になりますよ!



せっかくインスタやってるならしっかりタグ付けしよう!

ちゃんとインスタやっている人にとっては「なんだよ、そんなの当たり前じゃん!」って感じかもしれません。

でも今までなんとなくやってきた人はしらないんじゃないかな。

僕みたいに。

 

まだちゃんとタグ付けせずにインスタやってるならぜひ試してみてください。

創作活動の意欲もバク上がりするかもしれませんよ!